【HTML+CSS】
【ホームページの見栄えをグレードアップ1】
アンカータグ(リンク)の下線を消したい!『style文編』
クリックした時、立体的にボタンや文章が押されたように見せたい『疑似クラスhover編』
【HTML】
【ホームページの見栄えをグレードアップ2】
ページを分割したい!『frameタグ編』
画像の一部をクリックできるメニューにしたい!『イメージマップ編』
【W3C/World Wide Web Consortium】
W3Cとは?
【Uniform Resource】
IRI/URI/URL/URNえ!?URLって呼ぶんじゃないの!?
ホームページ作成「超初心者」・「初心者」と「中級者編」のここまでは比較的簡単なタグや属性を使って、とりあえずHTMLとCSS、JavaScriptを利用してホームページを作る事ができるようになったと思います。
更に中級者としてはHTMLとCSSの全体像を眺め、文法や他にどんな要素や属性があり、どんなレイアウトが可能かなどを体系的に捉え、また一方でW3C仕様だからとはいえ、OSやブラウザ、解像度によっては対応できない事、ブラウザによっては独自拡張があり、他ブラウザでは利用できない事もある為、配慮する必要がある(クロスブラウザ対策)という点も知っておきましょう。
【HTML】
【HTMLタグ要素と属性を再確認】
HTMLバージョン
HTML TAGタグ
HTML4タグ要素全一覧
HTML4要素属性全一覧
HTML5
HTML5の主な機能
HTML5の技術基盤
HTML5誕生の時代背景
HTML5要素一覧
HTML5用途別要素一覧
HTML5追加要素一覧
HTML5/HTML4継承要素一覧
HTML5/HTML4除外要素一覧
【HTML仕様妥当性確認】
W3C-HTML検証ツールでサイトをチェックする
【CSS】
【CSSの全体像をつかむ】
CSS
CSSのコンセプト
CSSバージョン
【CSS共通定義】文法と記述方法
CSS設定例
CSS利用可能文字
CSS@ルールと規則集合ステートメント
CSSプロパティの定義と設定方法
CSSのコメント方法
CSS解析エラーにおけるルール
CSS数字と数値
CSS/URL+URN=URI
CSSのカウンター
CSSの色・カラー
CSS角度・時間・周波数
CSS文書表現
CSS1 / CSS 1.0
【CSS1】プロパティ・属性一覧
【CSS1】セレクタ一覧
【CSS1】擬似クラス一覧
【CSS1】擬似要素一覧
CSS2 / CSS 2.0
CSS2 / CSS 2.1
【CSS2】プロパティ・属性一覧
【CSS2】セレクタ一覧
【CSS2】擬似クラス一覧
【CSS2】擬似要素一覧
CSS3
【CSS3】プロパティ・属性一覧
【CSS3】セレクタ一覧
【CSS3】擬似クラス一覧
【CSS3】擬似要素一覧
CSSインライン設定
CSSファイル内部設定
CSS外部ファイル設定
【CSS仕様妥当性確認】
W3C-CSS検証ツールで外部ファイルやサイトをチェックする
【JavaScript】
【JavaScriptとは】
JavaScriptとは?
JavaScriptの文法は?
JavaScriptのエスケープ(escape)って?
JavaScriptのアンエスケープ(unescape)って
【JavaScript練習】
セレクトボックスでメニューを表示し選択したページへ飛びたい!
文章をスクロールさせたい!
アニメーションを作りたい!
現在の時間を表示させたい!
タイマーを使いたい!
JavaScriptをふんだんに使ったページを作ってみる
escape/unescape変換フォームを作りたい!
計算フォームを作りたい!
n進数変換フォームを作りたい!
マウスの状態によって処理したい!
【DHTMLとCHTML】
【DHTML】=HTML+CSS+JavaScript
【CHTML】携帯電話用HTML簡易版
【XHTMLとXHTML Basic】
【XHTML】=HTML4+XML1.0
【XHTML Basic】携帯電話/PDA/etc用XHTML簡易版
【ホームページデザイン】
【ホームページデザインには】
アプリケーションソフトを活用しよう。
フリーソフトを活用しよう。
ツールとして活用しよう。
イメージ画像描画(ドロー)ソフトを入手する
画像を使ってホームページデザイン
ボタン用アイコンの素材が欲しい!
ところで画像の保存形式って?
アニメーションの作り方や動画のアップ方法は?
【RIA/Rich Internet Applications】
外観を彩るアプリをRIA/Rich Internet Applicationsと呼び、AppletやJavaFXもその1つです。
Java Appletを使ってみよう。
JavaFXを使ってみよう。
また、HTML5とCSS3はまさにRIAを目的とした仕様であり、仮に従来あるサードパーティ製品を一切使わなくても感性次第で十二分にアーティスティックなページを作成できます。
ここまで出来たら次は
ホームページ作成【上級者編】
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